子供のきれいな歯を守るためには赤ちゃんの頃からの虫歯予防がとても大切です。

永久歯ではない乳歯だからこそ気を付けなければならないこと、親だからこそしっかり教えてあげないといけないことが色々とあります。

我が子の健康的な歯を守るためにも、最新の虫歯予防法を理解しておくことが大切です。


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子供の乳歯の虫歯の特徴

乳歯は大人の永久歯とは違うので、虫歯になりやすいさや進行の仕方、特徴など様々な点で違いがあります。

大人が見てなんともないからと言っても、。実際は虫歯が進行している場合があるので、親は「大人と同じ」と思わず、乳歯だからこそ起こり得る虫歯の特徴を知っておく必要があります。

それに合わせた虫歯予防も理解しておきましょう。


・黒色ではなく白色の虫歯になりやすい

黒く変色した部分は明らかに虫歯ですし、見るだけでも痛々しいですよね。

しかしそれは大人の永久歯に限った話であり、実は子供の乳歯は黒ではなく白の虫歯なのです。


よく見られる黒い虫歯というのは、ゆっくりと進行していくという特徴があるのですが、白い虫歯は早く進行するという特徴があります。

初めて子供を持つパパやママからすれば、初耳だという人も多いのではないでしょうか。

つまり素人目では判断できないという危険性があるということを覚えておきましょう。


・痛みが出にくいので分かりづらい

大人と違って子供は痛覚が十分に発達しておらず、痛みに鈍感な傾向にあります。

例えば大人がどこかに頭をぶつけると、すぐに痛みを感じて声を発したり、頭をさすったりしますよね。

それに対し子供は頭をぶつけてもすぐには泣きださず、少し時間が経ってから激しく泣き始めたりします。


こうしたことから痛みを感じるまでに時間がかかるということが言えるので、虫歯に関する痛みにも鈍感だと考えられます。

痛いと感じるまでには重度に進行してしまっている可能性があるので、定期的に歯医者でチェックをしてもらうと、虫歯予防に繋がります。


・神経まですぐに進行してしまいやすい

乳歯は神経が大きく、エナメル質と象牙質の厚みが薄いので、万が一虫歯になってしまうとあっという間に神経にまで到達してしまいます。

痛みを感じたり神経が虫歯菌によっておかされてしまう可能性があるので、しっかりと虫歯予防をしてあげることが大切になっていきます。

同じ歯とは言っても大人と子供で全然違います。


そのため大人と同じような虫歯予防が通用しないこともありますし、あっという間に進行してしまう可能性があるので、日頃の食事内容に大きな変化があったり、歯が増えてきたりしたらしっかりと歯磨きをするだけではなく、フロスを使って歯間もケアするというのが虫歯予防としては効果的です。

子供だけで虫歯予防を行うことはできないので、大人がしっかりと教えてあげたり手伝ってあげるようにしましょう。


子どもの虫歯予防はいつから?

虫歯予防の方法は子供の成長段階であったり歯の状態によっても異なります。

では実際にいつ頃からスタートさせれば良いのでしょうか。


歯のことを意識し始めるのは歯が生え始めた瞬間からとなります。

赤ちゃんの歯が生え始めるのには個人差がありますが、早い子では離乳食中期頃から下の歯が生え始め、多くが離乳食後期に入る生後9ヶ月頃から小さな歯が顔を出し始めます。

最初は下の前歯が生え始めるので、そこからケアをスタートさせるようになります。


可愛らしい歯が顔を出すと、離乳食を作っているママからすればメニューの幅も広がって喜ばしいものです。

しかしそれと同時に育児の中で「歯のケア」というものが増えることになります。


赤ちゃんや子供の歯のケアのやり方

ちょっとだけ出ている状態では歯ブラシを使うことはできないので、最初は濡らしたガーゼを使って清潔さを保つことができるようにします。

軽く拭くだけで十分なので食後や寝る前などに手入れをしてあげるようにしましょう。


磨かなければという使命感から、力を入れてしまうと歯茎にこすれてしまって痛みを感じてしまう場合があるので、できるだけ歯茎をこすらず歯を拭くということを心がけましょう。

次第に上の前歯が生え始めて徐々に乳歯が増えていきます。

前歯しかない状態であれば、まだガーゼでのケアで良いのですが、奥歯が生えてくるようになったら歯ブラシデビューです。

柔らかい毛先のものを選んで磨いてあげましょう。


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最初は嫌がる子が多いのですが、ママのひざに頭をのせて楽しい雰囲気でやってあげると、怖がらず素直に口をあけてくれるようになりますよ。

嫌がるから怒るというのではなく、歯磨きが怖いものではないと教えてあげるためにも、なるべくにこやかに行ってあげると子供も安心してくれます。


歯を直接手入れする方法だけではなく、キシリトール入りの食べ物を食べさせるというのも虫歯予防になります。

例えば多くの子供が好きないちごには、ビタミンなどの栄養素以外にキシリトールが入っています。


キシリトールは他の糖分などと違って、歯を溶かす酸を作らないので虫歯菌が増えるのを抑える働きがあると言われています。

おいしく健康に良いだけではなく、歯にも良いものなのでおやつとして与えてあげるのがおすすめです。


虫歯予防は子供自身ではなく親の手にもかかっています。

歯を磨くことや、歯医者に通って見てもらうことだけが虫歯予防なのではないので、歯が生えてきた時点でしっかりと虫歯予防を行ってあげるようにしましょう。


赤ちゃんや子どもへの虫歯菌感染を防ぐ方法

赤ちゃんの口の中というのは虫歯菌自体が存在していません。

にもかかわらず虫歯になるということは、いつの間にか菌がうつってしまっているということが考えられるのですが、それは大人からの感染です。

では実際にどのような行動が赤ちゃんに虫歯菌をうつしてしまっているのでしょうか。


1 口移しで食べさせてあげることで感染させてしまっている

離乳食がスタートすると最初はどろどろの物しか食べられませんよね。

徐々にかたさがあるものが食べられるようになるのですが、物によっては食べやすいようにママやパパが、噛み砕いたものを赤ちゃんに与える口移しをすることがあります。


その様子を見ている赤ちゃんからすれば、信頼しているパパやママが食べているものに興味を示しますし、食べられるものなのだということを徐々に認識していくので、離乳食を進める上では有効な手段になるのかもしれませんが、これは大人の口内にいる虫歯菌をダイレクトにうつしてしまう恐れを招きます。

大人が噛み砕いたものであれば、わざわざ離乳食をどろどろの状態に作る手間が省けて楽ではありますが、赤ちゃんの歯を守るためにもやめておきましょう。


2 食器やカトラリーを大人と赤ちゃんで使い分けるようにする

食べ物以外からで考えるのであれば、同じ食器やカトラリーを使うことで、唾液を通して赤ちゃんの口の中に虫歯菌が侵入してしまうということが考えられます。

大人の食器にあるものを与えるようにすれば洗い物が減りますし、手間が省けて主婦としてはわざわざ分けるのは面倒ですよね。


しかし見えないところで虫歯菌は赤ちゃんの口の中に入っていきます。

また食器がわかれていることで、「自分の分の食事」というのを理解できるようになるので、洗い物が増えて大変かもしれませんが、しっかりと大人用と赤ちゃん用で使うものをわけておくようにしましょう。


3 可愛さに負けてキスをしないようにする

自分の子供って特に可愛いですよね。素直に甘えてくれますし、他の人には見せない親だからこそ見せてくれる愛らしい姿を見ると、ついキスをしてしまいたくなるものですが、これが虫歯菌をうつしてしまうことになるのです。

唾液には菌が潜んでいるので、いくら可愛くてもそれが我が子を苦しめてしまう結果になる可能性があるので、他の形で愛情表現をするようにしましょう。


虫歯予防の一番最初の段階として、まずは菌を赤ちゃんの口に入れないことが大切です。

食べ物を通してだけではなく、使っている食器やコミュニケーションの仕方など、感染する方法にはいくつかあるので、親が注意してあげるようにしましょう。


子どもが虫歯になる原因

おやつ

子供にとっておやつはとても大切なものですよね。

栄養の補給にもなりますし、心を満たすためにも必要不可欠なものなのですが、重要なのはその与え方です。


会話をしながら楽しくおやつタイムを過ごすのは、親子のコミュニケーションにもなるのですが、だらだらと食べていると、虫歯を発生させたり進行させたりする可能性があります。

虫歯菌は口の中の糖分を餌にして酸を発生させ、歯を溶かしていきます。


食事をしたら口内は酸性に傾くので、虫歯菌にとってはとても居心地がいい環境だと言うことができます。

楽しい時間を保ったまま虫歯予防をするためにはどうすればいいのでしょうか。


虫歯の予防法

・おやつの時間を予め決めておきましょう。

食べ始める時間だけではなく、食べ終わる時間も決めておくというのが有効です。

早く食べなさいというとしっかり噛むことをしなくなったり、楽しい時間を過ごすことができなくなってしまうので、「晩御飯もあるからあまり長い時間は食べないようにね」と優しく伝えると子供も素直に聞いてくれるでしょう。


・おやつのお供をジュースではなく水にするのも有効です。

糖分をたっぷり含んでいるジュースもそれだけで虫歯を促進させてしまいます。

虫歯だけではなく太る原因にもなるので、飲み物は健康を考えて水やお茶などにしましょう。

おいしいジュースがあると、それだけでおやつがすすみますし、ずっとおいしいものが口の中にある状態を作ってしまうので、子供にとって味気ない飲み物を与えるのはおやつを早く切り上げるのにも有効なのです。


・食べてもいい量をお皿に出してから子供に渡しましょう。

スーパーなどで購入したおやつを特定の場所にまとめて置いておき、子供が好きな物を好きなだけ食べるというような環境を作ってはいないでしょうか?

夕飯づくりが忙しいママにとっては、わざわざ子供のおやつの管理までしていられないという場合もあるかもしれませんが、これは非常に危険です。


食べ過ぎを促してしまうこともありますし、自分で量を管理することができなくなってしまいます。

テレビを見ながらであったり兄弟や親と喋りながら食べていると、それはおやつのだらだら食いを招いてしまいます。


食べ過ぎを防ぐためにも、お皿に食べてもいい量を用意してあげ、それ以上に食べないようにするという決まりを予め作っておきましょう。

長時間だらだらと食べることで虫歯菌はどんどん活発化していきます。

とはいえそれを赤ちゃんや幼い子供たちが理解できるわけもないので、大人が工夫をしたり伝え方を考えたりすることが大切です。


歯医者さんでできる子どもの虫歯予防法

歯は素人の目では状態の良し悪しを判断することはできません。

虫歯によって黒くなってしまったり、子供が痛みを訴えるようになって初めて虫歯に気付くようでは既に手遅れになっている場合もあるので、自宅でできる虫歯予防はもちろんのこと時にはプロの手を借りることも大切です。

では歯医者さんでできる虫歯予防にはどのようなものがあるのでしょうか。


・定期検診でしっかりチェックをしてもらいましょう。

虫歯の初期段階というのは実は一見では分かりにくいものなのです。

色も変色していませんし、欠けたり痛みがあったりするわけでもないのに、虫歯になっている場所というのは意外とあるものです。


特に大人とは違って、赤ちゃんの乳歯が生えかわって永久歯になったばかりのものは柔らかい状態なので、虫歯になってしまうとその進行スピードもとても速いのです。

あっという間に広がってしまったり、重度の虫歯になってしまう可能性があるので、虫歯予防としては早期発見早期治療が非常に重要です。

いろんなものが食べられるようになってきたり、自分で歯磨きができるようになったりと、子供の成長の中に虫歯になる可能性を秘めている部分もあるので、時々歯医者でチェックしてもらいましょう。


・フッ素塗布をしてもらいましょう。

フッ素には歯の質を強くする効果があります。

実はこれによって初期段階の虫歯が治癒されることも期待できるので、場合によっては一石二鳥の効果を得られる可能性があります。

虫歯予防になるので歯科検診をしてもらったら、塗布してもらうようにしてみてはどうでしょうか。


・ブラッシング指導で正しい歯磨きを知りましょう。

実は大人でも正しい歯磨きを行っている人は多くはありません。

だからこそ大人になっても虫歯が発生したり、歯肉炎などの歯茎の病気が発生して、老後まで自分の歯を保つことができないという人もたくさんいます。

そうならないように幼い頃から、正しいブラッシングの知識を習得しておくことはとても重要です。


歯医者に行けば鏡を見ながらブラシのあてかたを教えてくれます。

歯の磨き方だけではなく、丈夫な歯茎を保つためのマッサージの仕方なども教えてくれるので、子供自身が指導を受けるだけではなく、仕上げを行う親も聞いておくと良いでしょう。


歯医者さんだからこそ受けることができる特別な措置もありますが、自宅でも正しい知識を持つために、指導を受けるというのも歯医者さんだからこそできることです。

虫歯になってから行くのではなく、虫歯予防のために行くという認識に変えるのも、子供の歯を守るために大切なことなのです。


お家でできる虫歯予防法

虫歯は1日でできるものではありません。

日々の習慣が蓄積していくことで虫歯となっていくので、早い段階で間違いに気づくこと、そして虫歯予防になることを習慣的に行うようにすることが大切です。

食べ物や行動など様々な見方から家でできる虫歯予防を紹介していきます。


・カルシウムを積極的に食べさせてあげましょう。

骨や歯などを作る栄養素として有名なのがカルシウムですよね。

しかし成長して永久歯になってから積極的にカルシウムを摂取したところで、虫歯予防になったり、抜けてしまった歯が新たに生えてくるというわけではありません。


実はカルシウムが歯に良い影響を与えてくれるのにはタイムリミットがあり、それが成長期である15歳くらいまでだと言われています。

それまでの子供の体はとにかく成長をするためにたくさんの栄養を必要とします。


脳を発達させて考えたり体に指令を発する力に結び付けたり、身長や体重を増やして肉体的にも大人に近づいていこうとするのですが、カルシウムは骨を作るのでそういった成長に伴ってたくさんの量を必要とします。

丈夫な歯を作って行くだけに使われるのではないので、積極的に食べさせてあげるようにすることで虫歯予防になります。


・食べたら歯を磨くというのを習慣化させましょう。

食事をすると口の中は酸性になります。

これによって虫歯になりやすい環境を作り出してしまうのですが、放置しておくと口の中の食べかすなどを餌に、虫歯菌がどんどん増えていきますし、酸性によって歯がとけてしまうことに繋がります。


できる限り食事の後は早めに歯を磨くようにすることで、虫歯菌の餌をなくすことができるので虫歯予防になります。

ただ例外としてチーズなどのカルシウムを摂取した後は、あまりすぐ歯磨きをしない方がいいと言われています。


これはカルシウムが歯を強くしてくれる性質を持つことに由来しており、すぐに歯を磨いてしまうと、せっかくの成分が流れてしまいます。

初期の虫歯であればカルシウムを積極的に摂取するだけで治ったり、進行をストップさせたりすることが可能なので、食べてすぐではなく最低でも30分は歯を磨かないようにしましょう。


・1日2~3回が最適な回数ということを教えてあげましょう。

虫歯予防のためには口の中を清潔に保つ必要があるのは確かですが、だからと言ってこまめに磨けばいいというものでもありません。

磨きすぎも歯のエナメル質をはがしてしまい悪影響を与えてしまう結果となるので、適切な回数で磨くようにしましょう。


子供の虫歯の注意点

乳歯の虫歯は永久歯にも影響がある

乳歯が虫歯になったとしても、いずれ抜けて永久歯に生えかわるのだから、問題ないのではないかと思っている人も多いのではないでしょうか?

そうなったらわざわざ治療をする必要もありませんし、お金もかかりませんよね。


しかし残念ながら乳歯の虫歯は永久歯にも大きな影響を与えてしまうものなのです。

ではどのような悪影響が考えられるのでしょうか。


・虫歯のリスクが2倍になります。

たとえ虫歯におかされた乳歯がなくなっても、菌はそのまま口内に存在しています。

きちんと治療をせずに放置したままだと、これから生えてくる永久歯は虫歯になるリスクが2倍にもなってしまうと言われています。

生えかわってから、虫歯予防を頑張ればいいというわけではないということが分かりますよね。


・生える前の段階で変色してしまう可能性があります。

乳歯の下に永久歯がありますが、その影響で永久歯が変色する可能性があります。

白くないものが生えてきたら、。それは虫歯だったという可能性もあるので注意が必要です。


・歯列不正を招いてしまう恐れがあります。

綺麗な歯並びは自分に自信を与えてくれますし、印象も大きく変わりますよね。

しかし乳歯が虫歯の状態だと、永久歯が生えてくる途中で十分なスペースが確保できなくなってしまったり、生えてくる途中で虫歯になってしまったりする可能性があります。


・影響を与えるのは歯だけではないと理解しましょう。

生えかわると言っても乳歯の虫歯は、永久歯にも悪影響を与える可能性があることは分かっています。

将来健康的な永久歯列を完成させるためには、乳歯の段階からしっかりと噛んで食べることを習慣づける必要があります。


しかし虫歯があると痛みや違和感によって、無意識に左右で噛む回数や力などのバランスが均等にならなくなり、結果的によく噛むことを避けるようになって、消化器官に負担をかける形となってしまう可能性があります。

虫歯予防というと歯のケアや食べる物にばかり着目してしまいがちなのですが、実はしっかり噛むようにするというのも、長期的な観点で見ると大きな虫歯予防法だと言うことができるのです。


乳歯だから大丈夫だという認識を持っておくのは危険です。

目に見えないところで確実に悪影響を与え続け、せっかく生えてきた永久歯が良い状態を保つことができなくなってしまっては大変です。

そうならないためにも乳歯の段階から虫歯予防をしっかり行うことが大切です。

自分で虫歯予防ができるようになるまでは、ある程度年齢を重ねなければならないので、幼い頃は大人が手伝ってあげて、虫歯予防に取り組んでいくようにしましょう。


まとめ

虫歯予防にはいろんな方法があります。

日常的な習慣を見直すだけでも虫歯予防になりますし、食べ物や食べ方などお金をかけなくても工夫次第で我が子の歯を守ることができるのです。

幼い頃から大切にしていけば大人になっても綺麗な歯を保つことが可能です。

難しく考えず上手にコミュニケーションをとりながら虫歯予防に取り組んできましょう。

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※参考記事

http://beauty-professionals.net/4050.html

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本郷

2歳の男の子を持つ母親のリエです。学校を卒業してからの仕事は、保育士1つでやってきました。保育士といえど、子どもが生まれてからは成長と共に不安な事や心配事もたくさんありましたが、主人の協力もあって、今は楽しく過ごせています。夫婦共働きなので家庭の家事も分担制で、協力し合いながらなんとかやっています。結婚6年目の仲良し夫婦です。(笑) 趣味:キャラ弁作り    技術が伴っているかは別として、息子のために愛情込めて作っています 好きなキャラクター:アンパンマンに登場する【ホラーマン】【おくらちゃん】が好きです           ちなみに息子は【カレーパンマン】です 好きな遊び:かくれんぼ       2歳児とのかくれんぼはかわいい場面にたくさん出会えます 好きな言葉:なんとかなるさ       何事も前向きです